更新日 2008年11月13日 (木) 19:10
 
  

■月刊サーフィンワールド12月号、千葉一宮〜いすみを大特集! +DVD付き

 

1975年創刊の日本で最も歴史のあるサーフィン専門誌の月刊サーフィンワールド。サーファーの本質と社会の中における立場の向上をテーマに、世界中とのコミュニケーションから最新情報を提供している。そんな月刊サーフィンワールドの最新号のコンテンツをチェック。

肌寒くなり、陸でも海でも身に着けるものがだんだんと厚くなってきた今日この頃。あ〜冬だ〜寒いな〜なんて海へ向かう足もちょっと重たくなってきてしまっていませんか?今月号のサーフィンワールドでは、「なぜ千葉!?」と題してサーフィンのメッカ、千葉一宮〜いすみを大特集!フォトグラファー神尾光輝が撮り綴ったプロサーファーの熱いセッションをはじめ、SHOPガイド、千葉に住むサーファーのスタイル、熱いサーファーが集まる千葉の今をぜひご覧下さい!きっとサーフマインドが熱くなるはず!さらに、田中英義、高梨直人、田中樹、田嶋鉄兵というトッププロの千葉の海でのホットなライディングをシークエンスでお見せします!トップレベルの華麗な技をじっくり研究してみてください!また海外トリップではハイクオリティで長〜い波を求めてのメキシコの旅が登場です!ニック野崎氏に誌面を通してメキシコを案内してもらっています!また今月のDVD付録は、オーストラリアの新進映像クリエイター、ティム・ボニーソンの作品を入手!迫力の映像は圧巻です!見終わった後、なんだか大きな波も行けちゃいそうなぐらい、今すぐサーフィンしたくなりますよ〜☆ ここで12月号の3つの特集をちょっとご紹介します!

〜ONE〜 TOP STAGE in HERE

年間を通してコンスタントにブレイクする千葉のビーチブレイク。台風に限らず、ちょっとした低気圧でサイズアップしサーファーたちをストークさせる。そんなブレイクが全国からプロサーファーを移住させてしまう、エネルギーを持つハイパフォーマンスエリア、スペシャルなコンディションは年に数えるぐらいだが、ハイレベルなサーファーがパフォーマンスすれば普通のコンディションもスペシャルになってしまう。そんな場所をカメラマンも逃すわけにはいかないのだ・・・プロサーファーが密集しているエリアの日常セッションを感じてほしい、千葉=スローライフは間違い!千葉こそハードコアライフなのだ!―神尾光輝

〜TWO〜How about that !
―千葉の海から放つスペシャルシークエンス


日本トップレベルのサーファー4人、田中英義、高梨直人、田中 樹、そして田嶋鉄兵の3Tメンバーが千葉の海から世界へ放つ華麗なテクニックをお届けする。

〜THREE〜 Dema Uno Ola Larga Por Favor !
―長い波を1本下さい

WCTのコンテストが開催されたことで一躍世界的に有名になったスーパー・ライトブレイクをはじめ、メキシコのコーストラインに点在するハイクオリティーなブレイクを、ニック野崎を筆頭に谷口崇、堀口真平、杉原康幸、金田輝士たちがハントした。

 
 
■問合せ: サーフィンワールド: http://www.oceanlife.co.jp/sw/
 

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